朝ドラ「半分、青い。」第8週 第44回あらすじ・感想

朝ドラ「半分、青い。」第8週 第44回あらすじ・感想

助けたい!2

今日のあらすじ

実家に帰った鈴愛(永野芽郁)を東京に連れ戻すため、律(佐藤健)と正人(中村倫也)を引き連れて秋風(豊川悦司)が岐阜までやってきた。何事かと、恐る恐る姿を表した鈴愛の前で秋風は突然頭を下げ、なくなったと思っていた原稿が見つかったことを告げて謝罪する。これに対して鈴愛は、これまでのオフィス・ティンカーベルでの不満を述べるとともに、ここぞとばかりに秋風にあることを要求する。その要求に秋風は…

(YAHOO!テレビGガイドに掲載されているあらすじを引用)

今日のあさイチ受け

受けって感じの会話はありませんでした。

今日の解説と感想

鈴愛は秋風氏に対し、ここぞとばかりに要求をつきつけたのがちょっと…引きました…(笑)

先日の「御礼がしたい」とか言う鈴愛よりこっちの方が鈴愛らしいと感じます(笑)

強気で出た鈴愛の要求によりメシアシも晴れて卒業となりましたね。トントン拍子でした。やりすぎなくらい…(^^;)

晴れてアシスタントとして認められる経緯は結構楽しみにしていたのに、まさか秋風氏の失敗が大元になるとは。一応カケアミも評価されたから…という理由付でしたが、オマケ感がすごいし、ホントに才能を感じるカケアミだったのかな。

なんにせよ、これで物語は、本格的にアシスタントとなった鈴愛を見れるステージに動きましたね。今回に一件で律とオフィスティンカーベルも顔見知りになったので、いろいろにぎやかになりそうです。

今日は簡単更新でごめんなさい。ちょっと個人的なことで慌ただしくなってしまいましたので、しばらくこんな感じになると思います。コメントやメッセージのお返事もできないかもしれませんが、全部絶対しっかり読んでおりますm(__)m

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