朝ドラ「まんぷく」年表

朝ドラ「まんぷく」の年表です。

福ちゃんの年齢確認もできます♪

※ご自身のブログ等にこの年表の全部・または一部を使用されたい場合は、コメントか拍手メッセージで転載希望の旨をご連絡願います。無断転載(コピー&ペースト)はご遠慮願います。

昭和13年(1938年) 福子18歳

福子、電話交換手として働き始め、フロント係に採用される。

福子の姉・咲が結婚。結婚式の出し物に関連し、萬平と福子が出会う(4話)

昭和16年(1941年) 福子21歳

秋、福子、仕事で萬平と再会する(5話)

12月 咲が結核と発覚(9話)

昭和17年(1942年) 福子22歳、萬平32歳

3月(4月?)咲が亡くなる(11話)

夏、萬平が横領容疑で逮捕される(12話)

真一、忠彦、出征(18話)

秋?冬?福子と萬平が結婚(18話)

※福ちゃんの結婚時期が正確に分かりません。19話の「昭和19年、春」時点で「結婚して1年」という会話が出ているので、結婚したのは昭和18年の春なのかも。

昭和18年(1943年) 福子23歳、萬平33歳

牧善之介と保科さんが結婚

昭和19年(1944年) 福子24歳、萬平34歳

6月 北九州が空襲を受ける(20話)

夏 克子一家が疎開(20話)

11月 東京が空襲を受ける(20話)

福子の親友・敏子とハナが疎開。戦争後の再会を誓う(20話)

昭和20年(1945年) 福子25歳、萬平35歳

大阪(天王寺)に空襲(20話)

3月 福子と萬平は、鈴を連れて兵庫に疎開(20話)

8月 終戦(25話)

秋 大阪に戻り、克子の家で暮らす(25話)

親友・敏子と再会

ハンコ制作・販売をする(27話)

神部と出会う(28話)

忠彦が帰還(28話)

真一が帰還(30話)

昭和21年(1946年) 福子26歳、萬平36歳

5月 泉大津に引っ越し、親友ハナとの再会(31話)

塩作りをはじめ、14人もの働き手を抱える(34話)

夏、たちばな塩業創業(37話)

世良がお金を横取りするも、福子が解決。同時に商工会会長から融資を受ける(42話)

昭和22年(1947年) 福子27歳、萬平37歳

(鈴56歳、神部26歳、タカ16歳・高1)

4月3日 源誕生(47話)

夏頃 萬平が食品開発の新事業を始める(48話)

ダネイホン販売開始。真一がたちばな塩業に入社(53話)

反乱容疑で、たちばな塩業の社員・萬平・真一が進駐軍に連行される(55話)

(世良も捕まる)

誤解が解け、萬平達が釈放される(60話)

塩づくりを止め、たちばな栄養食品有限会社に組織変更(61話)

タカと神部が結婚を約束(61話)(この時点で結婚は「あと二年半後の卒業後」の予定)

昭和23年(1948年) 福子28歳 萬平38歳

(鈴57歳、神部27歳、タカ17歳・高2)

2月 改良したダネイホンと共にたちばな栄養食品が東京進出(64話)

4月 たちばな栄養食品の若い社員5名に奨学金を支給し、夜間学校に通わせる(65話)

夏頃 ダネイホンの偽物が他社から販売されるが、世良が収束(65話)

萬平が脱税容疑で進駐軍に逮捕され、有罪が決定(66話)

東弁護士と出会う(67話)

罰金を支払うため東京支店とダネイホンの販売権を売却(69話)

不当な追徴課税支払をしないため、ダネイホンの権利と会社を売却し、たちばな栄養食品を解散(72話)

昭和24年(1949年) 福子29歳 萬平39歳

(鈴58歳、神部28歳、タカ18歳・高3、源2歳)

三田村会長が死去(73話)

幸誕生(74話)

財務局が福子の預金を差し押さえ(74話)

源泉所得税徴収処分の取り消しを求め、国を訴える(75話)

春、萬平が釈放(77話)

タカが大阪大学に合格(78話)(萬平さんが戻ってきて1週間後)

(自分メモ※あれ…?タカちゃんの年齢間違ってる…?)

萬平が池田信用組合の理事長になる(真一も就職)(79話)

☆☆☆☆

この8年間に、立花一家は池田に引っ越して家を構える。神部とタカが結婚し、香田家と同居☆☆☆☆

昭和32年(1957年)福子37歳 萬平47歳

(鈴66歳、真一49歳、神部36歳、タカ26歳、源10歳、幸8歳、世良45歳、吉乃24歳)

(※公式ツイッター情報等で年齢が分かった人物を追記しました)

7月頃から景気が悪くなり東京では会社の倒産が増える

福子がパーラーで働き始める

10月 萬平が織田島製作所の新商品開発を手伝い始め、神部も合流(82~83話)

不況のあおりで銀行が貸し渋る中、織田島製作所へ融資したい萬平は自宅を担保に入れてお金を借りる。しかし不況は改善せず、銀行がこれまでの融資を全額返済するように求めてきたことにより、自宅は差し押さえされる(89話)

12月 萬平が理事長を辞任し、立花一家は古い借家に引っ越し(91話)

昭和33年(1958年)福子38歳、萬平48歳

(鈴67歳、真一50歳、神部37歳、タカ27歳、源11歳、幸9歳、世良46歳、𠮷乃25歳、岡35歳)

1月 萬平がラーメン開発を始める(93話)

タカの妊娠が発覚(95話)

子どもたちが萬平のことでいじめられる(96話)

真一の再婚が決まる(100話)

忠彦の作風が変わる(106話)

多分6月、ラーメンが完成。まんぷくラーメンと命名(112話)

タカが出産(113話)

忠彦がまんぷくラーメンのパッケージをデザイン(113話)

福子が喫茶店の仕事を辞める(114話)

まんぷくラーメン発売に向けて量産。福子が過労で倒れる(114話)

8月まんぷくラーメン発売(115話)

大急百貨店で販売、福子と子どもたちがコマーシャルに出演

大量生産のため工場を設立。神部・吉乃・岡・森本を始め、数人の社員を雇用(120話)

まんぷくラーメンの偽物が出回る(121話)

まんぷくラーメンが特許取得(123話)

即席ラーメン協会を発足、萬平が会長就任(127話)

昭和45年(1970年)福子50歳、萬平60歳

(鈴79歳、真一62歳、神部49歳、タカ39歳、源23歳、幸21歳、世良58歳、𠮷乃37歳、岡47歳)

大阪万博開催

源がまんぷく食品に入社

5月 まんぷくヌードルの開発を始める(源も開発チーム入り)

夏 鈴が腹痛を訴え手術、無事退院(24週)

10月頃 まんぷくヌードル発売(145話~146話)

鈴が生前葬を行う(149話)

歩行者天国で大試食販売会を実施(151話)

福子と萬平は世界旅行へ(151話)

-完-

※無断転載(コピー&ペースト)お断り

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