朝ドラ「まんぷく」第4週 第21回あらすじ・感想

朝ドラ「まんぷく」のあらすじや感想を書いています。

今日のあらすじ

私がみつけます!3

昭和20年3月、福ちゃんと萬平さんと鈴さんは、危険の迫る大阪から、兵庫にある上郡という土地に疎開。萬平さんのはとこの八重さん宅の離れに住まわせてもらうことになりました。いろりのある昔ながらの一軒家。でも、電気が通っていないと知った萬平さんは、ご近所さんからあるものを分けてもらい…。福子:安藤サクラ/萬平:長谷川博己/鈴:松坂慶子

(YAHOO!テレビGガイドに掲載されているあらすじを引用)

今日のあさイチ受け

華丸さん「お母さんがひっかきまわしそうですね、これは」

大吉さん「武士の娘って言わないほうがいいような気がするね~」

華丸さん「あんなに力があるとはね、あの言葉にね」

近江ちゃん「足軽の娘でしょって、孫たちに言われてましたけどね(笑)」

華丸さん「幸い、家系図の方は置いてきました(笑)。証拠がないんで(笑)」

大吉さん「萬平さん、頼りになりますね」

華丸さん「電線あったんですね」

大吉さん「一応NHKなんで言っておきます。決してマネはしないでください」

スタジオ(笑)

今日の解説と感想

今日はパソコンの調子がおかしくなってしまって、問い合わせをしたりして大変でした。一応直ったけど…直す過程で消えてしまったプログラムとかもあって、インストールやり直さないといけません…。パソコン怖いよぅ……(´;ω;`)

さて本題。

お母さんはすぐ音を上げる…というわけで、お母さんの荷物まで持って歩く福ちゃんが健気で可愛すぎます。

疎開先の人に意地悪されるとか、そんな展開だったらどうしよう…というのも心配でしたが、親せきもご近所さんも優しく迎えてくれてホっとしました!

(しかも、はとこの八重ちゃんって、ピンクの電話のミヤちゃんですやーん!今再放送中の「カーネーション」にも出てるから、なんかややこしい~!笑)

萬平さん、親せきとちゃんと仲がよくて、それも安心…。ホッ…。

それにしても、自分はほとんど荷物を運んでないのに「たいしたことありません」とかかっこつけるお母さんは相変わらずヤバい…(笑)「私は武士の娘ですから」って言っちゃって……お世話になるのになんでかっこつけたいんだろう…結構ほんとにいよいよヤバいお母さんですね…(^^;)

けど、最後に萬平さんと福ちゃんの取り合い(!?笑)してた時の、最後のお母さんの顔は笑いました。松坂慶子さんだからこそ、こんなにヤバくても笑って見ていられるんだろうな~と感心。

電気を引いてくる萬平さんは頼りになる~!かっこいい…(もう、何をしてても、かっこいい……笑)でも、電気を勝手に引っ張ってきて…いいんですかね…。…かっこいいから、オールオッケーかな!(笑)

ちなみに、今日も萬平さんのかっこよさに悶絶しました。今日の悶絶ポイントは、作業中に眼鏡を加えてたお姿と、ラストの「福子はお母さんの娘で、僕の妻です」の後の「サイレント「なっ」」です。ひいいいい!!!!かっこよすぎて死ぬぅぅぅ……!!!!

今日もそのあたりの絵を描いてツイッターに載せましたので、気になる方はぜひツイッターをご確認お願いします♪

(…さすがにちょっと自分が変質者に思えてくるほどだったので、このブログに悶絶絵を載せるのを今日のところは控えてみました・笑)

私のツイッターは、パソコンからこのブログをご覧の方はブログの右欄、スマホでご覧の方はブログの下の方、それぞれ「ブログを書いている人」という欄に私のツイッターアカウントを載せていますので、そこをクリックしていただいたら見れます。

(ツイッターを見るだけなら、ツイッターアカウントがない方でも普通に見られると思います^^)

絵を描いた時はブログじゃなくてツイッターに上げることがほとんどだと思うので、良かったら時々見てやってくださいませ(^^*)ツイッターやっておられる方は、良かったらぜひフォローもお願いします♪

関連記事
まんぷく全記事一覧

まんぷく年表

拍手お返事

KIMOさん…萬平さんにやられっぱなしなんですけど、どうしましょう!?(笑)自分でもちょっと引き始めるほどになってきたんですけど…(笑)しかもちょっと…「欲しがる萬平」って表現やめてくださいよ!(爆笑)耳に残るwwナジャさん感想文、知らなかったのでまたチェックしておきます!情報ありがとうございます♪公式の漫画も、あとで振り返るのに便利&可愛らしくていいですよね!

KARUさん…悶絶に共感していただけて嬉しいです!引かれないようにしつつも、これが私の感想なのも間違いないので理性を保ちつつブログを頑張っていきたいと思います(笑)(しかし久しぶりです…こんなにやばいのは…笑)

MAMさん…田中さんの「おいで」を想像してしまいました(笑)『身近な同僚を好きだった男』より、『よく知らない女の人を好きだった男』…そう言われてみれば確かに……。

拍手ボタンを押していただけると更新の励みになります( ´◡` )

スポンサーリンク
スポンサーリンク大
スポンサーリンク大

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加