朝ドラ「まんぷく」第25週 第147回あらすじ・感想

朝ドラ「まんぷく」のあらすじや感想を書いています。

今日のあらすじ

いきましょう!二人で!2

「まんぷくヌードル」の在庫を抱えたスーパーや小売店が、値引きして売ろうとするという話が伝わり、萬平さんは新たな販路を開拓することを決断。営業部のリサーチで、深夜勤務の業界で夜食の需要があると考え、タクシー会社や消防署、警備会社などに売り込むことに一方、福ちゃんも地道な営業活動を続け、わざわざ人が集まる場所でヌードルを食べてアピール。その結果… 福子:安藤サクラ/萬平:長谷川博己/鈴:松坂慶子

(YAHOO!テレビGガイドに掲載されているあらすじを引用)

今日のあさイチ受け

あさイチの放送はお休みでした

今日の解説と感想

鈴お母さん

萬平さん「まだまだ長生きしますよ、お母さんは」

お母さん「どうしてそんなことが言えるの?」

萬平さん「どうしてって…」

「もう最終週ですから、ここまで来たらお母さんも一緒に最終回まで完走するに違いないですよ」

と、言ってほしかった私です(笑)

まあ~あれです…今日「私はもう長くない…」とか言い出したお母さんを見てたら、「あ、これ最終回までいるな」って香りがぷんぷんしてきました(笑)

最終回まで……いなさいっ!!

まんぷくヌードル

幸ちゃんはまんぷくヌードルは大学生は買わない(100円は高いから)と言っている一方、外でまんぷくラーメンを食べてた福ちゃんに声をかけた大学生は「おばちゃん、進んでるなあ」「かっこええわ」って言ってましたね。

今は「特別販売ルート、略して、特販ルート」(笑)にしている線もいいアイディアなんだろうけど、案外 狙うべきは若者層なのかも。そういえば幸ちゃんが派手なコートを買って「自分のお金で買った」と言ってるシーンが二度ほど出てきましたが、若者は自分がかっこいいと思うものには贅沢にお金を使うってことの伏線かも??

福ちゃんは自分たちが言ってた「どこででも食べられる」の本当の意味を分かりかけてる感じでしたが、ご近所さん相手だけで終わってしまった(;^ω^)もっと出かけるんや、福ちゃん(笑)

最終週だから滅多なことは起こらないと思いつつ、夜中に鳴り響いた電話のベルにビクビクしました。このドラマで電話のベルが鳴った時は大体萬平さんが捕る…ような記憶なので(笑)

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