ゲゲゲの女房 感想と絵 40~41話

ゲゲゲの女房の再放送、リアルタイムで見れないことも多いので、録画をおいかけながら観ています。

最近、絵を描きながら視聴しているので、まだまだへたくそですが、自分記録も兼ねて掲載していこうと思います。
(ただし、いつまで続くかは分かりません 笑)
音松親方に気をつけろ!という情報を与えに来つつも、自分自身が音松親方に借金があり、そそくさを音松親方から逃亡するイタチに笑いました(*`艸´)
生活は困窮してるのに、茂さんが描いてくれたキツネの絵に笑っちゃう布美枝ちゃんが良かった。私なら「絵で金がうまれるか~!」とか言っちゃう(笑)
前回に引き続き、自分たちが困窮してる中でも、キツネが出してくれたお金だと思って音松さんにお金を渡す布美枝ちゃんに感服。
人の人生を大切に想う心、茂さんに寄り添う心。
ただ「茂さんがそうしたいなら」「そう頼まれたから」ではなく、「布美枝自身の意志もちゃんとある」と思えました。
ポっと出会っていきなり夫婦になった2人の価値観や気持ちが少しずつ足並みを揃えていく描写が素敵です。
(貸本屋なのに「借」本屋って漢字間違いしてます。今後も漢字間違いはあると思うので、温かい目で見てください・笑)
現時点で61話まで絵ができているので、今後ずっと続くかは別にして、とりあえずそこまでは ゆっくり掲載していこうと思います。良かったら見にきてください(^^)

やっぱり こっちのブログをこれまで通り使って更新していくことになりそうです。
昨日メッセージ下さったWさん、「どっちでも書いてくれたら嬉しい」というお言葉がめちゃくちゃ嬉しかったです。なつぞらはツイッターでも好き派嫌い派で別れている(しかも結構対立状態?)みたいですね。
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