拍手お返事

今日の81話の感想で、拍手のお返事をするのを忘れていました(;・∀・)

なので、この記事で、現時点までにいただいている拍手にお返事させていただきます♪♪

wwwさん…ほんと、信作だから言えたこと・感じたこと…だと思います。言ったことが正しいかどうかは分かりませんが、信作が喜美子のことも八郎さんのことも大事に思っているからこそだというのは伝わってきました。私も、夫婦である限りどちらかがサポートになってしまうのは仕方ないのではないかと今の所思っています。(なので、喜美子がサポート役になっていることがおかしいとも言い切れないし、まったく違和感がないとも言い切れない…)

KARUさん…そんな大したブログでないのに…Σ(・ω・ノ)ノ!おはずかしい限りですが、ありがとうございます♪♪

SABOさん…確かに喜美子は「支えたい」「応援したい」じゃなく、(今日も言っていましたが)「一緒に頑張りたい」「一緒に進みたい」なんですね。一緒に進むこととサポートすることの違いはなんだろう…なんか考え出すと答えが出ません。ゲゲゲやまんぷくのように「夫を支える妻」とはっきり言われる方が分かりやすいですね。あと、SABOさんがおっしゃる通り八郎さんは、誰かに自分の作品を好きになってもらえたら…とか、喜んでもらえたら…とか言ってましたね。今の八郎さんはそのことをどう思っているんだろう…。確かに重要なポイントかもしれないですね。

YUKIさん…私、いまいち松任谷夫妻と竹内まりあ夫妻がピンとこなくて…ごめんなさい…(;´∀`)もちろん人は分かるんですが、ご夫婦としての考え方やどういう活動をされているのかとか具体的に知らないもので…。でも竹内まりあさんと山下達郎さんなんで完全に同業者ですもんね。「会社に行ったら仕事」という分かりやすい職種じゃないですから、自宅でも仕事のことを考えたり創作したりしそう…という点では川原夫妻と重なります。確かに、うまくいく夫婦もいるんでしょうね…でもうまくいかない夫婦も普通にいそうな気がします。確かに、互いが求める芸術が少し異なっているからこそ2人でもうまくいく…という展開だといいですね!

Canaさん…八郎さんの言葉が喜美子を否定したことになるとは気づきませんでした。確かにそうかもしれません。喜美子が信楽を初めて出る時も「よそもん」という言葉を遣っていたように思いますし、よく考えたら八郎さんだってよそのもんでしたよね。川原家の一員になったからこそ苦労せず周囲に存在を認めてもらえたわけで……。Canaさんがおっしゃるように「よそもん」は結構深い意味を持ちそうですね。いじり方間違えた~で、私もフフフッと笑いましたが、このままいつも通り明るくなるかと思ったら「それ以上言うなら怒るで」でしたからね…やっぱりこのまま明るくて優しい八郎さんのままというわけにはいかない感じしますね…。

KIMOさん…この展開は珍しいと思います。(予想通りなら…ですが)そういえば、八郎さんの喜美子の恋が始まった時、八郎さん視点で喜美子を見るような感覚になる時がありました。たとえば喜美子の笑顔を見て「うわ…なんて魅力的な子なんやろう」と感じている八郎さんの視点に立っているような。ここに来て今度は八郎さん視点で「脅威」や「嫉妬」を喜美子に感じることになるんでしょうか…。そうそう、喜美子はちゃんと相手を尊重する子ですもんね。ずっと。だから八郎さんのサポートに徹していてもおかしくはないと思うんですよね…喜美子は何も変わってない気がします。ここから喜美子が八郎さんを追い抜いていくとしたら、天性の才能と努力を持ってのことですから…やっぱり怖いですよねぇ…。幸せ貯金は、あのブログを書いた日に始めたので、まだ一つです♪些細なことでも書き留めて貯金していけたら、年末がちょっといつもより楽しく過ごせそうだな~とワクワクしてます♪ぜひぜひ♪

以上です。いつも拍手やメッセージありがとうございます!

さっき書いた絵です。ちょっとツボったので、ひさしぶりに書きました。

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