スカーレット91話 幼馴染3人の時間

スカーレット91話の感想です

今日はあんまり書く時間がとれないのと、録画を見ずに書くので、抜けが多いかも…

幼馴染3人

3人のシーンはめちゃくちゃ癒されました。

喜美子が絵付けの勉強し始めた頃に「3人が子どもでいられたのはこの時期まででした」的なナレーションがあったので、成長して変わっていくのは当たり前だと分かりながらも切なく感じたものですが、今日の じゃれあってる姿は昔と変わらんかったけど!(笑)

照子

そういえば年始の特番の予告で「うち離婚すんねん」とか言ってるネタバレシーンがありましたね。「ええ~!」と思ってましたが、めちゃくちゃラブラブなただのノロケやん!(笑)しかも1年に1回くらい しょっちゅうこんな感じなんですね(笑)

そしてその都度走らされる信作…(笑)

喜美子の「旅のお供」の信楽焼きのカケラの色に気づいたのはさすがでしたね。かっこいいやん、照子。

信作

信作は近いうちに喜美子に結婚を許してもらわないといけないのに、予告されている通り、全然そんなシチュエーションになれませんね(笑)照子夫婦に毎回振り回されながらも走る信作が愛しい。

喜美子

昔はこの3人の関係を「男と女じゃない」と言っていた喜美子が、今日は「男と女や」って言ってましたね。男と女やと理解した上でも変わらない3人の関係がめちゃくちゃ素敵ですね。

旅のお供

旅のお供の信楽焼きのカケラは、3人の「ありがとうございましたー!」にて、旅のお供としての役割を正式に今日終えたように感じました。ここからは、喜美子が陶芸家として邁進していく上で 目指す場所を指し示すような存在になりそうに思います。あ、でも陶芸家として生きていく喜美子の新しい旅のお供…ともいえるのかもしれませんね。

武志の靴下補修仕事

3か所直したら36円もらえるから…と、いい加減な仕事をした武志はめちゃくちゃ怒られましたね。喜美子もストッキング補修の時、大久保さんにやり直しさせられてましたもんね。「仕事はきちんとやる」という意識を喜美子も武志にしっかり伝えようとしてますね。

喜美子が仕事をしている時にじっと待つ武志の姿も印象的でした。お母さんが仕事をしている姿が好きなのかな。どんな子になるのか、今から将来が楽しみかも。

拍手お礼など

今日は感想はこのくらいにしておきます。

前回の記事にも拍手やメッセージをありがとうございました。

読者さんのSABOさんが、三津の存在について、荒木荘の時の喜美子の初恋に重ねた表現になっていくのかも?と予想されていました。あの頃の喜美子が三津ちゃんで、圭介さんの彼女だったあき子さんが今の喜美子。確かに、喜美子はあき子さんの気持ちに立つかもしれませんね。

今日は個別お返事ができませんが、メッセージはすべて読ませていただきました。いつもありがとうございます。

今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。

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