スカーレット94話 慶乃川さんの「あかん」

スカーレット94話の感想です

今日はいろいろあってへとへとなので、さくっと。ほんとにさくっといきます。

慶乃川さん

まさかここで、「慶乃川さん」がもう一度出てくるとは……驚きました。もう一度会えたら嬉しかったのにね…あと1年ちょっと 穴窯にたどりつくのが早かったら会えたかもしれないのに。笑い合えたかもしれないのに。寂しいなぁ…。

慶乃川さんが残していたノート。(捨てずにとって置いた甥っ子、えらい!これがなかったら物語が進まなったかもしれないから!笑)

「あかん」の殴り書きが印象的でした。悩んで、くらいついて、必死に生きていたんだろうなと想像させます。(私もよく ややこしいことを書いたりした後 はしっこに「無理 わからん」とか書くくせがあるので、「あかん」がリアリティたっぷりに受け止められました 苦笑)

お金

川原家からお父ちゃんがいなくなり、家計が以前にくらべて十分安定し、最近は影をひそめていたところがある「お金」の問題。昨日、喜美子がようやく自分だけの夢を見つけたところで、お金の問題が重くのしかかりましたね。

夢を追うのと お金の問題は、決して切り離せません。どうなるんでしょう…。

薪で焼くって、そんなにお金がかかるんですね……びっくりでした。

百合子と信作

ところで百合子と信作がかわいすぎました。特に百合子!もともとかわいかったけど、恋をしてもっとかわいくなった!

お母ちゃんに電話の内容を聞かれていて恥ずかしい娘心をからかったりしないお母ちゃんの話にも感動。私は照れてばかりで親とこんな話はできなかったなぁ。いいなぁ、もう戻らない時代だけど憧れてしまいます。

三津

そうそう、百合子の話になるといつも三津が傍にいるのが少々気になってきました。やはり、三津は八郎さんを好きになる→同じ恋心でも、百合子のように照れながらも堂々と話すことすらできない…そういうもどかしさを三津に感じさせるための伏線かな?という予想中です。

拍手お礼など

電気釜が壊れましたが、進行中のものに関しては丸熊さんのを使わせてもらえることになりましたね。持つべきものは親しい社長夫人(笑)

ちなみに電気釜を修理できなかった能無しの作業員さんは、吉本芸人のテンダラー浜本さんでした。

昨日の記事にも拍手やメッセージをありがとうございました!

そうそう…あれですよね…朝ドラファンにはちょっと正直…ショックを隠せない芸能ニュースが流れましたね……ちょっとショックで…世の中には信じられるものはないのか的なショックを感じております…(-_-;)

今日も個別お返事ができなくてごめんなさい。ふふっと笑わせてもらったり、なるほどなるほど…と思ったりしながら、すべてのメッセージを楽しく読ませていただきました。いつもありがとうございます!!

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