スカーレット120話感想 壊して前に進む

スカーレット120話の感想です。

今日はなんかいろいろしてたら ブログを書くのを普通に忘れていました(;・∀・)

急いで書くので、録画を見ずに書きます。今週の結末である土曜日ですが 今日はさくっと感想です、すいませんm(__)m

八郎さんの器

八郎さんの器…壊れてしまいました。ちょっと寂しい…。

喜美子が結婚していた当時に言った「壊して前に進む」の言葉がここで効いてくるとは。この器は、喜美子に恋をしていた気持ちから生まれたもの。それが壊れたということは、喜美子と八郎さんの関係も、「よりを戻す」とかではなく、前の関係性を壊して新しい関係性を築く ということを表してるんですかね。

あの器が壊れるとはほんとうに予想外だったもので、「何も壊さなくても…」と少し寂しい気持ちもあるのですが(;´Д`)、でも壊れたからこその再スタートなんですよね。喜美子と八郎さんが新しい場所に進めたことは嬉しかったです。陶芸の出発点であったあの器が壊れたことで、八郎さんの人生も再スタートするんでしょうか。(八郎さんはもう陶芸やらないのかな…?)

ずっと喜美子と八郎さんのことを気にかけていた信作がこの場に立ち会えたのも良かったですね。喜美子と八郎さんが再スタートをきれたのも、元をたどれば信作のおかげと言えます。信作はほんとにいいヤツです。

喜美子

喜美子は結局パリ行きを止めましたね。「自分の陶芸で誰かの人生をもっと豊かにしたい」…でしたっけ。年を重ねて色々考えたり迷いも出ていた喜美子は気持ちを固めましたね。今週冒頭で触れられていた値段の件も今後出てきそうですし、今後の陶芸家としての喜美子はどう動くのか楽しみです。

アンリ

小池アンリの最後の言葉、とても良かったですね。人の人生を思うことが人生を豊かにする…でしたっけ。いいこと言うやん。アンリは自由奔放で変わった人ですが、いい出会いとなりましたね。

武志

自分の色、熱くなる瞬間。最後に武志が目にした白い色が、武志のソレになるんでしょうか。武志の中にもずっとあった両親のことへの“しこり”が消化され、今後の武志が楽しみです。

拍手お礼など

あのですね、私 いま頑張ってブログ書いてるんですけど、なんかしらんのですがめちゃくちゃ眠くて、もはや 半分、寝てる。状態です。眠気で文章がおかしかったらごめんなさい…感想も…眠気に負けてあんまり出てこなくて…なんかほんとにごめんなさい…(;´Д`)

以下 拍手お返事です

HITOさん…小池アンリ、すごくいい出会いとなりましたね。来週はスピンオフ的週になるんですか?予告がめっちゃ謎でした(笑)

wさん…断捨離はほんとに心がすっと軽くなりますよ~でも無理してやることじゃないですからね。ご自身の気持ちを大事にしてください(^^)

RYOさん…確かに「子はかすがい」ですね。信作の存在も大きかったですが、それだけでは2人がつながっている理由にはならなかったですね。武志がかすがいですね。

SABOさん…そ、そんな!真面目に謝らないでください!SABOさんともあろう方が!(笑)大丈夫ですよ!気にしないでください☆SABOさんでも間違うことがあるんですね(*^^*)

KAZUさん…いえいえ、読みたい時に読みたい感想だけ読んでいただけるだけで嬉しいです♪武志は本当に優しい 人の気持ちに寄り添える子ですよね。

来週はちょっと…一週間通して一体何が起こるのか謎です!(笑)

今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。さっきから眠気で誤字脱字だらけで修正しまくりながら なんとか最後まで書けました。寝ます!今日はこんなんでごめんなさい!!(;´Д`)

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