スカーレット122話感想 照子のカレーと敏春さん

スカーレット122話の感想です。

いつものスカーレットと打って変わって 軽快ですね~。私の感想ブログも今週は軽快に気楽に楽しく書ける週になりそうです。

私の「スピンオフを本編に入れるなら…」という心の隅のつぶやきを昨日ちらっと書きましたが、このブログの読者さんの皆さまは、私と同じように感じるとこも多少ありつつも、基本的にはこのノリ(笑)を楽しまれている方が多いようです。私ももちろん楽しんでいます♪

敏春さん、百合子と信作が夫婦そろっているところで別の女の話題を出すとは…敏春さんに似合わない軽はずみな言動。ますますスピンオフっぽくなってきました(笑)

まだお付き合いする前の若い頃の喜美子と八郎さんの回想もたっぷり流れましたね。懐かしい。百合子と信作は歳が離れている分、はじめは恋愛関係になるなんて本人たちも視聴者も予想していなかったので、2人の回想シーンは感慨深いものがあります。

照子のカレーや料理をいじりまくってましたね~敏春さん。照子とは明日大喧嘩になるんでしょうか(;´∀`)てっきり 照子は料理上手ないい奥様だと思ってたので意外でした。私も料理が苦手でざっついので、照子に変な親近感(笑)

そうそう、昨日 信作と信作パパのやりとりで「アホみたいな顔して」と言い合ってるシーンがありましたが、あれは信作パパとアドリブに、信作もアドリブで返していたそうです。

↓信作パパことマギーさんのツイッターより


「アホみたいな顔して」は、関西では結構聞く言い回しですが、他の地域の方も使うんでしょうか?決してリアルに相手をけなしているわけではないが、あえて言う必要もない言葉をつかう意味はなんだろう(笑)

以下 拍手お返事です

KIMOさん…予告からびっくりでしたよね~!やっぱり元気なお父ちゃんの姿にはウルウルでしたよね!

YUKIさん…そうですね、お祭り的なスピンオフと見せかけて、「そういえばそんなことあったな!」的エピソードがうまく回収されるってサプライズもあるかもしれませんね!私も好きなブロガーさんとかのツイッターをストーキングしてること多いです(笑)私もストーキングされてるとは、嬉しいような恥ずかしいような(笑)あ…私 0か100かの女です…どっちかというと…嫌なんです、この性分( ;∀;)YUKIさんがうらやましいです、絶対そういうしなやかな生き方の方が素敵です。

RYOさん…遊び心だとは思うのですが、どういう経緯で本編に組み込むことになったのかは不思議ですよね。もともと話数も決まっている中で脚本を作っていかれるはずなので、純粋に脚本が短くなったから急きょこういうことにしたのかな…?それとも、もともと今回はスピンオフを入れ込むという遊びを始めから計画していたんですかね?不思議です。子ども時代の回想は心が躍る感覚がありました。ずっと子役編でもいいなって思えた良い子役時代でしたよね。

SABOさん…信作パパが信楽に呼んでくれなかったら始まらなかったこの物語。だけどその前に、大野一家がここまで良くしてくれたのもお父ちゃんの人柄があったからですもんね。お父ちゃんはハチャメチャでしたが、優しさの連鎖もしっかり受け継がれていますね。アンリの去り際は、アンリらしくてかっこよかったですね。

wさん…百合子の関西弁だけ 直子と喜美子とえらく違いますよね(笑)お母ちゃんに似たのかな?(百合子が物心着くころには喜美子も直子も学校に通っていて、お母ちゃんと2人で過ごす時間が多かった影響でしょうか)スカーレットなのに、別ドラマみたいですよね~スピンオフ(笑)

今日はこれで終わりにしますね。昨日の記事にも拍手やメッセージをありがとうございました☆

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