スカーレット139話感想 周りの人々の協力

スカーレット139話の感想です。

今日はめちゃくちゃ短めです。

ドナー適合検査…喜美子も八郎さんも無理でしたね…。

友人知人の皆が続々と声をあげて協力してくれたのに、皆だめでした…。

それでも、皆のその気持ちがありがたいのは事実ですよね。だけど数が増えれば増えるほど望みもかけてしまうので、落ち込みもまた一層…。

それでも、明るく振る舞い合う武志と喜美子の健気な姿が、あたたかくて、切なかったです。

そうそう、「主人公の息子の友人」という脇役キャラの名前を丁寧に出したりする描写が結構珍しいなという印象をこれまで持っていたんですが、武志の病気を知ってできることを探そうとしてくれる友人たちの姿を描くためにも必要な描写をずっと積み重ねてきていたんですね…。

今日のラストはちや子さん登場。これは、ちや子さんのネットワークや経験が大きな力になってくれるのかもしれません。大崎先生が伝えに来た「患者の会」も大きな流れにつながりそうな予感です。

どうか、どうか。

前回の記事にも拍手やメッセージをありがとうございました。

ブログシステムの都合上、拍手メッセージよりコメント欄の方がお返事を書く作業がやりやすいため、基本的にコメント欄優先でお返事をさせていただきます。拍手からのメッセージはランダムなお返事となりますのでお許しくださいm(__)m

(コメント欄とメッセージの違いに戸惑う方もいらっしゃるので、しばらくこういう一文を掲載します。コメント欄に書いてという強制ではないので、常連様はいつも通りご自身のお好きな方でお願いします)

今日はあまり時間がとれないので、非常に短いですがこれで失礼します。ではでは…。

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