朝ドラ【エール】年表

朝ドラ【エール】の年表です。

時系列の確認や年齢確認にお役立てください♪ドラマに合わせて随時更新していきます。

※ご自身のブログなどに この年表の全部・または一部を使用されたい場合は、コメントか拍手メッセージで転載希望の旨をご連絡願います。

無断転載(コピー&ペースト)はご遠慮願います。

エール年表

※年齢はその年の誕生日を迎えてからの満年齢で記しています。

明治42年(1909年)

8月 裕一が生まれる

明治44年(1911年)

弟 浩二が生まれる

大正8年(1919年)裕一10歳

父の蓄音機で音楽に出会う。運動会でのハーモニカ曲に励まされる。

大正9年(1920年)裕一11歳(6年生)

コーラスに参加していた少女(音)に初恋。

初めて作曲をする。

大正12年(1923年)裕一14歳 音11歳(6年生)

音、オペラ歌手 双浦環と出会い、その歌声に感動する

音の父が事故で亡くなる

大正15年/昭和元年(1926年)裕一17歳(商業学校4年生 2回目) 音15歳

裕一の作曲した曲がハーモニカ倶楽部で採用される

父が人に騙されてお金を持ち逃げされたため、店を守るため 裕一を権藤家に養子に出すことが決まる

昭和3年(1928年)裕一19歳 音17歳

春、商業学校を卒業。権藤家の銀行で働く

裕一、幼馴染の鉄男と再会する

裕一、失恋する

昭和4年(1929年)裕一20歳 音18歳

失恋のショックから立ち直るため、音楽を諦めるきっかけのため、作曲コンクールへの応募を決める

昭和5年(1930年)裕一21歳 音19歳

国際作曲コンクール入賞

新聞でそのニュースを知った音は、裕一にファンレターを書く

裕一が音に会いにいく

初の公演会を開催する(が、お金は主催者に持ち逃げされる)

音が音楽学校入学のため 姉と上京する

国際情勢の悪化により裕一の留学が立ち消えとなる

音の計らいで裕一がコロンビアレコードと契約(実は契約の裏には有名作曲家 小山田耕三の存在あり)

裕一は家族を捨て上京。音と結婚する。

昭和6年(1931年)裕一22歳 音20歳

音が音楽学校に通い始める

裕一、幼馴染の久志と再会する

裕一が早稲田大学応援歌「紺碧の空」を作曲

「福島行進曲」(作詞・村野鉄男 作曲・裕一)が発売されるがヒットせず

音が音楽学校の記念公演椿姫の主役に選ばれる

昭和7年(1932年)裕一23歳 音21歳

鉄男が上京

「船頭可愛いや」(歌・藤丸 作詞・高梨一太郎 作曲・裕一)が発売されずがヒットせず

「船頭可愛いや」(歌・双浦環 高梨一太郎 作曲・裕一)が青レーベルから発売され大ヒットになる

3月 音の妊娠が発覚

音は悩んだ末 主役を降板し学校を中退

長女・華が生まれる

昭和8年(1933年)裕一24歳 音22歳

恩師・藤堂先生の依頼で福島の小学校の校歌を作曲。お披露目会を機に福島・実家に帰省する。

父 三郎が死去

(↑時期がはっきり分かりません。もしかしたら昭和7年のことかも…?)

昭和11年(1936年)裕一27歳 音25歳 華4歳

裕一は安定した作曲家生活を送るようになっている。

久志がコロンビアレコードに研究生として所属。

五郎が裕一に弟子入り。

梅が文芸新人賞。上京して出会った五郎と婚約し、実家へ戻る。

昭和12年(1937年)裕一28歳 音26歳 華5歳

日中戦争勃発

公募で入選した歌詞に裕一が曲をつけた『露営の歌』が大ヒットとなる

昭和13年(1938年)裕一29歳 音27歳 華6歳

裕一がオルガンを購入。音が自宅で無料の音楽教室を始める。

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