エール7、8話 オペラ歌手に憧れる音

エール 7、8話の感想です。

…が…、今の所ほんとにたいした感想がなく……(;´∀`)感想という感想がありません、正直言って(;´∀`)

音ちゃんはかわいらしいですが、個人的にはあんまり好きなタイプじゃないかも…。かぐや姫役の子の助太刀してたのは、機転の利く一生懸命な子なのはわかるんだけど、「え~自分がされたら余計みじめになる…」と思いました(^▽^;)

お父さんが優しい人ですよね。でも、お父さんがやばい香りがプンプンと……もしかして捕まる…??8話でお父さんが話していた仕事関係の人がなんか怪しい…?

音のクラスメイトのかぐや姫役の子。急に、お母さんとのシーンが回想で出てきて…なんか…なんかな……なんじゃこのシーンって感じでした(;´・ω・)この子はどう絡んでくるんですかね。

柴咲コウさんは相変わらずおキレイですね~。音は歌手になるのかな?(今回は別にネタバレ見てもいいや~と思ってますが、まだあんまりこの先をしっかり調べてないです^^;)初めて大きな衝撃・感動を受けた柴咲コウさんからの教えが音を支えていくんでしょうね。

今日はほんとに短め感想ですが、このくらいで…。

ランダム拍手お返事です。

>「人にはみんな役割がある、誰もが主役をやれるわけじゃない」「だけど主役だけでもお芝居はできん。必ず、それを支える人がいるんだ」良い言葉でしたね。

いい言葉でしたね。お父さん役の光石研さんが名脇役の俳優さんですので、言葉に重みがありました(笑)

>明治大正時代で「得意な事」を生業にしようという情報は入手できなかったと思います。なので実は森山直太朗も未来から来た人でしょう(笑)

ひとつのドラマに2人も未来から!?(笑)

>疑いたくはないけど鉄男の父の例があるから、この世界の大人はなんか疑っちゃう。

めっちゃ分かります。音サイドでも、先生・父の仕事先の人・クラスメイトの親がすでにダーク感でてて…この世界の脇役大人キャラはなんか扱いが……。

前回の記事にも拍手やメッセージをありがとうございました!

ブログシステムの都合上、拍手メッセージよりコメント欄の方がお返事を書く作業がやりやすいため、基本的にコメント欄優先でお返事をさせていただきます。拍手からのメッセージはランダムなお返事となりますのでお許しくださいm(__)m

お返事できていない方のメッセージもすべて楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。

SABOさん…SABOさんってほんと優しい方なんだろうなと思います。そういうところでおばさまと楽しく話すっていいですよね。SABOさんはちょっと解放されたかったかもしれませんが笑

今日も最後まで読んでくださってありがとうございました☆

新型コロナウイルスがどんどんとんでもないことになってきました。皆さんそれぞれに我慢することや負担や考えないといけないことがたくさんあると思いますが、一人一人ができることを頑張りましょう。

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