エール68話感想 

今日は絵は描いていません。

昨日描いた少女漫画を意識してみた絵は自分では気に入ってたんですけど、ツイッターではほとんど誰も反応してくれなかったので、自分の中とのギャップを感じています(笑)今までたまに描いた絵も、さらっと描いたやつの方が いいねをたくさん押していただけたりして、ちょっと頑張って描いたやつは全然いいね押されない現象が多いので、感覚が人と違いすぎるのかな(笑)まあ、絵に魅力がないとかそういうそもそも論もあるんだろうけど。(←「いそまるさんの絵 上手ですよ~!」という慰めを要求しているワケではないです、念のため。笑)

さて、本日のエール。

五郎くんはもう梅のことが好きなんですね。五郎くんが梅を好きになったきっかけがあったら良かったのに~と思う反面、今までろくに恋をしていない人(←決めつけw)が 急に同年代の異性と一緒に住むことになったら無条件で恋愛対象になるかもしれないな~と思ったりします。

裕一と音の子ども・はなちゃんから、五郎が梅の小説をしょっちゅう読んでいることが明かされましたので、梅の小説から普段梅が見せない人となりを感じたりしたのも、恋心の理由のひとつなのかもしれませんね。しかし、まさか子どものはなちゃんが五郎の恋心を語るとは。意外でした(笑)子どもって案外見てるよね~。

エールの後 あさイチを見てたら あばれる君が出てきて、五郎とあばれるくんがごっちゃになっちゃう現象が脳内で起きてちょっと混乱しました。

そうそう、梅と久志のデートを密告してきたのは藤丸さんですよね?あの人って…久志と付き合ってるんでしたっけ…?付き合ってはないけど片思い状態(久志は藤丸さんだけじゃなくレディ全員に優しい)って感じでしたっけ……?全然覚えてない…(;´∀`)

今日は久志が出てこなかったので残念でした。

昨日の記事にも拍手やメッセージをありがとうございました☆

今日はこの辺で…ではでは(^O^)/

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