朝ドラ エール78話 感想 3姉妹がそろうも…

エール78話の感想です。

久しぶりにせっかく3姉妹がそろったのに、時代や環境による価値観の相違が露わになり、まさにタイトルのように「不協和音」な再会となってしまいましたね。

五郎と梅ちゃんが婚約してからもう7年ほど経過しています。一人前になったら結婚という条件をつけたことで(…梅が自分でつけた条件だと思いますが…)、なかなか…長いですね。もともとめちゃくちゃ時間がかかるということはナレーションで示されていたので、個人的には7年くらいなら、そうかそうかしか思わない程度です。

見られてると普段できていることすらできなくなるっていうのはすごく共感。私もそういうタイプです(;´・ω・)

裕一が五郎を「緊張した時は好きな音楽を頭に流してみたら」とアドバイスしました。そのアドバイス自体は良かったと思うんですけど、裕一が言葉がでない時に頭に音楽を流していたなんて初耳だったような…。ちなみに私も、親知らずを抜いた時に怖すぎて、あまちゃんの主題歌メロディーをエンドレスで脳内再生していました(笑)

音ももう32歳くらいなので年齢のせいもあるかもしれませんが、最近の音は物静かですね。すっかり落ち着いたというか。音楽挺身隊に加入することを決めた音。このご時世に堂々と歌えることは大きいけど、渦中に入り込んでいくので、つらいものも見ないといけないかもしれませんね…。

昨日の記事にも拍手やメッセージをありがとうございました!時間の都合でお返事は控えておりますが、全部たのしく読ませていただいています。いつもありがとうございます。

好物のセブンイレブンのカボチャプリン(毎年この時期だけ販売される)を買ってきたのでご機嫌ないそまるでした★

では(^O^)/

スポンサーリンク
スポンサーリンク大
スポンサーリンク大

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加