朝ドラ エール 82話感想 音が華に歌う

今日のエールはつっこみどころが多くて笑っちゃいました。今日はつっこみながら簡単に更新します。

大声で歌っておきながら、華が来たら「練習してないから恥ずかしい」という音。いや、大声!めちゃくちゃ大声やったで?!聴かれたくないレベルの音量ちゃうかったで!?本気なのかい…?すでに中庭で声が響いて家中に聞こえてると思うんやけど…。(なんやったらご近所にまで…)

(というか、そもそも音はなんで家ですらそんなにかたくなに歌うのをやめたんだろう…。音楽が力になるということを語るためには、夢を保留にしてようとも歌はすぐ傍にいつもある方が自然だと思うんだけど…)

ちなみに、音が歌った曲が裕一と音が恋に落ちた歌だというのを聞いても全く思い出せませんでした。あとで調べたら、この歌詞が書いてある用紙の裏に裕一へのファンレターを書いた時のことだったそうで。まったく記憶なさすぎて、自分のエールへの興味の薄さがヤバい。

音のお母さんが参加した隠れ礼拝。梅はキリシタンなんだろうからいいとしても、なんでそうではない五郎さんまで参加してるのか…(笑)特高に目をつけられてるのに、こんな夜に同居家族全員でぞろぞろ出かけて、よく後をつけられんかったね…(;´∀`)

つい昨日、礼拝の日を伝えに来てくれたおばさまも、昨日は「気を付けておいでね」みたいに優しかったのに、今日はいきなり意地悪ばあさんみたいでびっくりしました。(五郎さんが召集されないのは軍需品を作ってるからなんですね)

後は特に一番みんなつっこんだだろう 梅と五郎くんの接吻(笑) いやいやいや、あの真横を通ったお母さんに気づかずにキスはないて!!!ないて!!!!足音もしてたし、「ハッ!」ってびっくりして声も漏れてたし!!(爆笑)朝ドラあるあるの「見えてるような角度だけど、絶対に見えていない」がすさまじかったです(笑)もうボケの域ですよね(笑)

今日の裕一はえらく落ち着いていて、すっかり作曲家の先生という感じになっていましたね。曲作りに没頭している裕一に悪意なく振り回されるミスミさんが笑えます。この役者さん、個性的でユニークですよね~。前までは、なんのドラマの影響だったか忘れましたが、意地悪な印象だったんですけど、アシガールでの歴史愛溢れる教師役によってガラっと印象が変わりました。今はご登場を楽しみにして観てます♪

昨日の記事にも拍手やメッセージをありがとうございました。

エールと純情きらりの時代や地域が似ていて混乱するというご意見がありましたが、私もです(笑)特に私はあまり自分にとってなじみのない地域名ばかりなので余計です(;^ω^)

それでは今日はこの辺で。いつもありがとうございます!

では(^O^)/

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