朝ドラ エール109話感想 音も福島に合流

109話の感想です。

といっても、私はそんなに…さほど…弟くんの恋にさほど興味がないので…(ひどい…)(そして実はいまだに弟くんの名前もあやふや…)今日はさらっと見てたので…これという感想がない………

なので、サクっといきます。

弟くんの恋は、うまくいくんだろうな~感が満載でしたね。出来レース感というか消化試合感というか(笑)

志田未来ちゃんは弟くんの言葉を待っているのでは。志田未来ちゃんは、前も朝ドラにちらっと出てましたよね。べっぴん…とと姉ちゃんだったかな?とと姉ちゃんか。竜…さん…みたいな…そんな名前で…。

でも弟くんももういい中年ですが、志田未来ちゃんは聞いた感じ、若そうだったんですけど、結構年齢差がある設定なのかしら。東京にいく予定の志田未来ちゃんだけど、「いくな!結婚してくれ!」「いかない!結婚する!」的なことになるのかしら。

お見合い中に弟くんがりんごを見つめてたのは、分かりやすいやら分かりづらいやら…ちょっと笑いました。好きな人がりんご農家やからりんごを見つめるって…(笑)

話は変わって、昨日いただいた拍手メッセージの内容に、思わず共感するものがいくつかあったので、それについて少し。

>典男は三上典男なので、やはり三男でOKですね。(笑) 

そうだったんですね!やっぱり制作さん側も、三男が忘れられない模様ですね…(笑)三男は良いキャラクターでしたもんね。

>このドラマの登場人物って一つ問題を解決するとすぐに忘れてしまうよね。 音は聖歌隊に入ってやりがいを見つけたんだから暇なら大好きな歌を歌えば良いのにね。

た、たしかに…!!!!!!

>鉄男は「幸せになったから幸せな歌詞が書ける」という結論でいいのかな?想像力がどうとか言っていた気がするけど。

それは私も一瞬思いました。せっかく池田氏からそういういい言葉をかけてもらったのに、おっしゃる通り、「幸せになったから幸せな歌詞が書ける」だとちょっと納得いかないですよね。ただ、家族を題材にした歌を作れるようになったと言っても、弟とは再会しましたが、両親(おもに母親)がどうしているかはいまだに分からないままなので、結局は 池田氏が言った通り、鉄男は「家族」を想像しながら詞を書いているんだと思います。なので、池田氏のアドバイスも役に立っているんだろうな、と。前までの鉄男にとっては、「家族」は思い出すだけで苦しく自責の念にさいなまれるものだったので、想像するところまでいけないほど心の傷が大きいものだったんだろうと思います。三男に再会したことでそういった重い気持ちをある程度消化できて、「親を思う気持ちはこんな感じだろうか」とか家族を思い描いて想像できるようになったということではないでしょうか。と、私は自分なりに補完して納得しております。

手短ですが、今日はこの辺で終わりにします。昨日の記事にも拍手やメッセージをありがとうございました。おひとりずつのお返事はしておりませんが、全部ちゃんと読ませていただいてます。いつもありがとうございます。

では(^O^)/

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