朝ドラ エール112話感想 イヨマンテの夜

今日はさくっといきます~

今日の主な内容は、「イヨマンテの夜」だったのだろうと思うのですが、あんまり頭に入ってこなかった…(;´∀`)

俳優さんたちにアテレコするという手法でしたね。ユニークでしたし、こういうコミカルな感じがエールだなぁと思う一方、ちょっとやりすぎ演出かなぁ…と個人的には思いました。

で、結局 肝心のイヨマンテの夜のことがあんまり頭に入らなかったという…。

とりあえず、久志が元気そうで良かった(笑)

あと今日は、イラストにも描いた 裕一と音のイチャイチャと、なぜか「お菓子担当」みたいな池田氏にちょっと笑いました。裕一と音のクリームのくだりは、小指でぬぐったクリームが、次のシーンでは人差し指に変わっていました。多分、コロナの影響のひとつなんだろうな。小指でぬぐってそのままなめるというシーンは、今のご時世 絶対できないだろうから、別に撮影してるうちに誰も気づかずミスしてしまった、的な。もしくは、一度に流して撮影したい都合上 あえて指を変えたとか。

このシーンをパっと見たときは正直「いい歳して~」と思いましたが、実際 本当に仲の良かったご夫婦らしいし、こういうことを歳を重ねても普通にできる夫婦の方が素敵かも~と思い直しました。仲がいいことは、やっぱり素晴らしい。

残り2週になってきて、ちょっと駆け足感がでてきました。コロナの影響でいろいろあって、どの道 思い描いていたものを完璧にやるのは難しいんだから、どうせなら皆で楽しむコミカル路線でいっとけ!的な感じもちょっと受ける今週の流れ。

華の恋は、なんだかんだ言いながらあのロカビリー青年と結ばれるのだろうというのがもう見え見えです(笑)。華は有名人と結ばれるのね~看護婦仲間さんから恨まれるのでは…笑。

ロカビリー青年は、普通に見たらチャラいとか王子感とか感じるんだろうけど、プリンス久志で免疫がつきすぎてて、ロカビリー青年を特になんとも思わない自分がいます(笑)

今日の感想は、この辺で終わりにします。昨日の記事にも、拍手ボタンやメッセージをありがとうございました。絵は、「描くと決めたら毎日描く!」とかじゃなく、ぼちぼち好きに描いてみようと思っています。(今まで結局何度も挫折しているので、今回も継続はできない可能性大ですが。笑)

今日もありがとうございました。では(^O^)/

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