青天を衝け12話 大河初心者のゆるゆる感想

ゆるゆる感想です~

栄一と喜作が家族を置いて旅立ちました。希望に満ち溢れている反面、私は置いて行かれる側の妻の気持ち側に立ってしまって、いくら気丈に送り出して夫を応援しても、そりゃ寂しいだろうなぁ…と思ってしまいました。家族仲が悪くない・義理の家族もいい人たちだからいいけどさ…典型的にいけずな姑だったらさぁ…耐えられないよねぇ……わしゃなんのためにあんさんと結婚したんじゃ状態っていうかさぁ……苦笑。

女性が主人公の朝ドラでは、家族を置いて旅立つなんてこんな展開は限りなくあり得ないので、朝ドラと大河の違いを感じました。

栄一たちが計画していた物騒なクーデターは長七郎が止めてくれてホっとした…。命の大事さを長七郎に説いたのは栄一だったやん…と思ってたので、すっきりしました。クールな長七郎の熱弁はぐっとくるものがありました。

なんか突然 栄一たちと…平…平岡………堤真一さんが出会いました。(役名がいまいち覚えられない…)こんな風にさくっと唐突に出会うのね、とチョイびっくり。でもこういう唐突に感じる出会いも、ほぼ史実なんだろうか。大成する人のご縁・めぐり合わせは案外こういうものなのかな。すごいな。

さて!来週は!なんと!五代様が!予告に!出てたっつ!!!!まだまだかと思ってたら!もう!予告に!いたっ!!!!うれしいぃぃぃぃ!!!!!

楽しみです!!!

まだお侍さんの五代さんぽいから、あれかしら…大阪の街で出会った幼女を追い回すあたりかしら…ふふ……。(朝ドラの話)

五代さんが出てきたら、朝ドラ「あさは来た」の話とごちゃまぜに妄想しはじめる可能性大です(笑)

今日はここまで!では~(^^)/

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