青天を衝け14話 大河初心者のゆるゆる感想

1話の冒頭(でしたっけ)のシーンにここでたどり着きましたね。

地方に住む若者が仲間で集まって政治を語っていたと思ったら、あれよあれよという間に中枢部に行っちゃうとは、事実は小説よりも奇なりって感じがします。

でもアホな私は、誰がどの思想で何をしようと動いているのか混乱してきました…。うう…。とりあえず、今回は栄一たちにも慶喜にも大きな転機になったということですよね?

難しかったので今日はあんまりこれという感想がないのです…(笑)

草彅くんの存在感がよかったなぁ…。ああ…そうだ、無一文の栄一たちのお金を貸したくれた人、めっちゃいい人だった(笑)ちゃんと返済しなよ…栄一…(笑)あと、先週は出てこなかった家康さんが出てきて嬉しかった。もう待ち望んでいる自分がいます(笑)

幕末になって人物も増えて、ここから私にはさらに難解になっていく予感がぷんぷんしますぞ…うう…大丈夫かな…。

いつも以上に大した感想がないですが、今日はここまでです。では!

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