青天を衝け18話 大河初心者のゆるゆる感想

遅ればせながら、13日放送分の感想です。相変わらずたいした感想はないです、あしからず。

栄一も喜作も、ついに「自分の道」を見つけた回でしたね。どちらも一ツ橋に尽くすという本質は一緒で、栄一は懐具合への介入、喜作は真正面から武士として。栄一の新たな決意・慶喜への直接の進言、動き始めた栄一の光る才覚など、とても面白く、キラキラした回だったと思います。

ラブラブな将軍・家茂と和宮ですが、ちょっと…死亡フラグが立ってましたね…思わず史実を調べちゃいました(苦笑)

来週の予告には、洋装の五代様の姿がありました!

今は、あさが来たにあてはめるとどのあたりの時期なのかな。五代さんがヨーロッパからあさちゃんに手紙を送ったあたりかしら。(あの手紙は一番の謎…。なんで大阪の街中で出会っただけの少女の住所と名を知っていたのか…ほんと怖…笑)五代さんを見るのが楽しみです。

告知した通りの、うっすい感想でした。このあたりで終わります。今日も読んでくださってありがとうございました。

そういえば、今日の夕方には「おちょやん」の総集編が放送されるとか!(でも総集編はめちゃくちゃ割愛されてるのであんまり楽しめないんですよね私は…(;^ω^)。人気だった「あまちゃん」の再放送は、年末年始とかにめちゃくちゃ長時間かけて放送してくれたりしてたので、またそういうのもやってほしいなぁとか思ったりしています)

スポンサーリンク
スポンサーリンク大
スポンサーリンク大

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加